今夜のディナーはバイキングにしたいと思います。

長ったらしいブログタイトルですみません。私yokuと申します。今からここは私のブログページにしてしまいたいとおもいますので、よろしくお願いします。

ディナー・バイキング第10回 Comments Off

前回、クルーズで知り合った方に、都内のホテルのディナー中に再会した話をしたのだが、
こういうのは結構ある、おもしろい体験なのである。

ホテルのバイキングなどは、私のようなディナー・バイキング好きな人が、
違うホテルのディナー・バイキングにいることはしょっちゅうだ。
今回はここのホテルのディナー・バイキングに行ったから、次回はあそこのホテルにしよう!
といった感じで、ホテルのディナー・バイキングをはしごしたり、
季節が変わり、ディナー・バイキングのテーマも変わる度に同じホテルに来る人もいる。
私はこの二つの複合型なので、話したことはないのだが、みかけたことのある人は結構いる。
ランチなどは主婦らしき人のグループなんかが多い。

女性は食に敏感だ。
女性客をつかむことができたら、飲食業はうまく行くのではないだろうか?
それほど、女性客というのは厳しい視点で選ぶからだ。
なので、女性客がリピーターでついた店は潰れないと私は思う。
ランチに限らず、ディナーで来ている女性も結構多い。
女性は記念日なんかを男性よりも重視する傾向があるので、その影響だろう。
オシャレなホテルのレストランでディナーがしたいと思うのは当然なのだろう。
今回私がディナー・バイキングをした店は焼肉専門店である。
早い話が焼肉の食べ放題である。
焼肉だけかと思えば、サラダやスープ、ごはんなんかも食べ放題なのだ。
学生さんとかにはぴったりかもしれない。
そして、意外においしいのだ。
料理は値段でもなくなってきたなと関心する私であった。はっはっは。

 

ディナー・バイキング第11回へ続くのであーる!

ディナー・バイキング第9回 Comments Off

ディナーの時間をもっと大切にしよう。
そうすれば、幸せな時間が増えるはずだ。

今回はちょっとおもしろい体験をした。
前に東京湾でクルーズしながらバイキングスタイルの食事をとった話をしたと思うが、
私がホテルで友人とディナーをとっていると、急に声をかけられた。
その方はクルーズの時にお話しさせてもらった人だったのだ。
向こうの方もびっくりされていたが、私もびっくりである。
世間は狭いというか、繋がりというか、なんともおもしろい体験だった。

私が昔インドネシアに行った時に、同じホテルに昔の同僚が泊まっていたことがあった。
その時はさすがに驚いた。
まさか、こんなところで会おうとは予想外にも程がある。
海外で出会う知り合いは戦友のような感じがする。
その日は一緒にディナーをとり、そのあともバーに行き遅くまで語り合ったものだ。
その時の情景は今でも忘れられない。いい思い出だ。

あとは、これも海外なのだが、ディナー中に隣のテーブルの客がプロポーズをして、
それをホテルのレストラン全員でお祝いしたこともあったりした。
あの二人は今でも幸せに暮らしているだろうか。

自宅外でのディナーは様々なことが起こるのでおもしろい。
ディナーに行くと、今夜も何か起こるんじゃないかと少し期待してしまう。
いいディナーが出来た日はいい眠りができる。
そして、明日への活力にも繋がる気がする。

ディナーの時間をもっと大切にしよう。
そうすれば、幸せな時間が増えるはずだ。はっはっは。

 

ディナー・バイキング第10回へ続くのであーる!

ディナー・バイキング第8回 Comments Off

日本ではバイキング。
海外ではビュッフェ。
みなさんそろそろ覚えて来たころだろうか?
私的には是非覚えてもらいたいところだ。
みなさんが海外旅行に行った時に恥をかかない為にも。

以前、横浜でバイキングした時に一緒にいた友人から
ディナー・バイキングの誘いがあったので、早速行くことにした。
私の周りの人間はバイキングが好きな人間が多い。
類は友を呼ぶとはこのことだろう。
そして、共通しているのが、できるだけ数人で行くこと。
1人ではなかなかディナー・バイキングなど行かない。
というか、日本ではないかもしれないな。
前にも言ったが、ディナーの時間はコミュニケーションをとるに最適の時間だ。
それを1人で済ませてしまうという事ほど悲しいことはない。
小料理屋なんかは1人で行き、そこの大将や女将さんと話しながら食べるので良いのだが、
ディナー・バイキングなんかは店員さんと話す機会などない。
質疑応答ならあるが、会話ではない。
そういった点から、ディナー・バイキングをするなら数人で。
そして、みんなで会話をしながらおいしく料理を食べる。
これこそがディナー・バイキングのスタイルであると私は思う。

なので、昨今の1人でディナーを済ませる。しかも、できるだけ手軽に早く。
そういった日本の風潮には私は賛成しない。
ディナーなどの食事は人間にとっては必要不可欠なものだ。睡眠と同じように。
ならば私は一層こだわりたい!はっはっは。

ディナー・バイキング第9回へ続くのであーる!

ディナー・バイキング第7回 Comments Off

今宵も良いディナーを探し求めるyoku。
そんな私が注目したのは、もはや東京の観光スポットにもなっているかもしれない。
都内にあるホテルのバイキングだ。
ディナーのみならず、ランチでバイキングしているところも多い。
ディナーに比べ、ホテルの宿泊客以外の客が多いランチ・バイキング。
やはり、名だたるホテルはそれぞれに趣向をこらしたものを用意している。
ホテルならではの食材の豪華さや、そこで食事をできるという付加価値。
料理も一流のシェフが担当しているだけあって、一品一品が絶品料理だ。

私の中でホテルといったらバイキング!といったイメージがあるのだが、
このブログを覗いてくれているみなさんの中にもそういったイメージを持たれる方が多いかと思う。
ディナー・バイキング自体がもとはどこかのホテルの支配人が、
北欧に旅行に行った際に、食べ放題料理のスタイルを発見し、
それを日本に持ち込んで、北欧ならバイキングだろうということで、
「バイキング=食べ放題」の意味として、
以後の日本に定着したのであろうから、ホテル=バイキングと捉える人が多いのも納得できる。

ビュッフェの方はセルフ型の食事形式のことで、英語ではバッフェと発音する。
よく、海外のホテルなんかでもAll you can eatとレストランに書かれており、
それは食べ放題という意味で使われる。

前にも言ったが、バイキングとビュッフェは日本と海外のようなもので、意味合いは同じである。
私もホテルのディナー・バイキング巡りでもしてみようかな。はっはっは。
ディナー・バイキング第8回へ続くのであーる!

ディナー・バイキング第6回 Comments Off

みなさん、良いディナーを心がけているかな?
ディナーの時間は家族のいる人間にとっては、大事な家族間のコミュニケーションの時間である。
テレビなどを消して、家族だけでディナーを楽しんではいかがだろうか?
きっと良い家庭になるだろう。

今回は横浜でディナーをしてきた。
もちろん、ディナー・バイキングである。
みなとみらいが見えるレストランでのディナー・バイキングだったのだが、
横浜の街というのは、変わらないようで、少しずつ変化していっているのを感じた。
それが、良いことなのか、悪いことなのか。それともそのどちらともなのか。
そんな事を考えながら窓の外に見えるみなとみらいを見つめていた。
今回は和食のディナー・バイキングだったので、用意されている料理が、
寿司や、カニや海老などの豪華な海産物に加え、煮物やお味噌汁などの多種多様な郷土料理が揃っていた。
デザートはわらびもちや、くずきりなどの和なもので統一されていた。
いいディナー・バイキングだったと私は思う。

ディナー・バイキングと聞けば、
様々な料理がごちゃまぜにあるようなイメージがあるだろうが、
最近はこういった特化型のバイキングも増えている。
最たるものがケーキ・バイキングであろう。
世の中の女性が一度は行ったことがある、もしくは、行ってみたいと思っているアレである。
そういった傾向は良いと私は思うのだが、それはランチかディナーのどちらかの時間帯だけで、
もう一方では、いつものように様々な料理を並べて欲しい。
それこそが、バイキングの王道なのだから。はっはっは。

 

ディナー・バイキング第7回へ続くのであーる!

ディナー・バイキング第5回 Comments Off

こんばんは。みなさん。
ディナー・バイキングの良さが少しは分かっていただけただろうか?
そうであるなら、私がここでディナー・バイキングについて熱弁を奮う価値が少しはあったというものだ。
先日、友人に誘われてディナー・クルージングをして来た。
船というのはいいものだ。優雅で時間がゆったりと流れている。
そこでのディナーもバイキング形式だった。
船のディナーこそバイキングが適当かもしれない。
大勢の船の客に料理を効率よくふるまうことと、船で一緒になったという客同士の交流の場としてのディナー。
もともと海賊バイキングなのだから、船のディナーに最適なスタイルなのだろうか。
まぁ、そんな難しい考えは抜きにしてディナーを楽しもうと思い、
私も他の客と同様にディナーを楽しみ、いいクルージングをした。

クルージングでバイキング

いい経験であった。機会があればまた行きたいものだ。
クルージングしている時にデッキの方まで行ってみたのだが、
暗い海の中を進む船と、暗い夜空を背景に浮かび上がる街の夜景。
その光景がとても印象的だった。
ディナーの雰囲気としては最高なものかもしれないな。
船でのディナーは昔から貴族階級の人々の社交場のようなものだったと聞く。
その意味も分かるような気がする。
誰にも邪魔されない空間での、限られた人々とのディナー。
素晴らしい!!
もし、経験のない方がおられたら、是非経験しておくべきだと私は思う。
はっはっは。ではまた次回お会いしよう。
ディナー・バイキング第6回へ続くのであーる!

ディナー・バイキング第4回 Comments Off

みなさんは今宵のディナーは何を食べたのだろうか?
私はもちろん、ディナー・バイキングだ。

和洋折衷それぞれが織り成すシンフォニーがディナー・バイキングだ!!
豊富な食材が一回の食事で堪能できる。
まさにディナー・バイキングとは食事の最高のスタイルじゃないだろうか?
家庭でのディナーならばメインは一品か、多くても二品ぐらいだろう。
しかし、ディナー・バイキングだったら、メインだらけ!
メインだけじゃなく、前菜やデザートまでも数多く用意されている。
素晴らしい!!
毎日がディナー・バイキングじゃ飽きるのでは?という疑問が浮かぶ人も多いだろう。
案ずることなかれ!最近のディナー・バイキングは毎日違った料理が並ぶことも珍しくないのだ。
と言っても、一日やそこらで全種類を網羅するのは無理であろう。

ディナー・バイキングのレベルは日本が世界一だと私は思っている。
私が日本人だから、味付けが合っているということもあるだろう、
日本が豊かなので世界中の料理を用意できるということもあるだろう、
海外のシステムであるディナー・バイキングなのに、日本が取り入れて一番になる。
これは、加工技術国の日本らしい。
自動車産業なんかもこれに当たるだろうな。
創造することは苦手でも、加工してレベルを高めることは得意分野の日本人。
それが、ディナー・バイキングにも応用されている。
こういうものを知った瞬間、私は日本人であることを誇りに思う。

だから、海外のホテルのディナー・バイキングよりも、
日本のホテルで開催されているディナー・バイキングの方が私は好きだ。
はっはっは。
ディナー・バイキング第5回へ続くのであーる!

ディナー・バイキング第3回 Comments Off

こんばんは。
今宵もディナー・バイキングについて語ろう!
みなさんはバイキングとビュッフェの違いが分かるだろうか?
バイキングとビュッフェ。
どちらも似たような感じと捉えて、それぞれの意味は有耶無耶になってはいないだろうか?
ディナーなどの時によく用いられる食事形式ではある。
日本では同じような意味とされているんじゃないだろうか?

バイキングとビュッフェの共通点は、
たくさんの料理が用意されており、そこから自分の好きなものを取るというところは同じだが、
バイキングは食べ放題のように、気に入った料理は何度も取れる。取り放題。
ビュッフェは基本的に取る回数は一回きりであることが多い。

そして、バイキングという言葉は和製英語なので海外では通じない。
それこそ海賊のバイキングで通ってしまうのではないだろうか?
一方、ビュッフェはフランス語なので一応、世界共通認識となる。

まぁ、バイキングとビュッフェの違いとはざっとこんなものである。

私はバイキングの方が好きだ。
最近では色々な趣向を凝らしているところも多く、ディナー・バイキングともなると、
都内のホテルなどが競ってバイキングメニューを出しているところも多い。
食べる側としては嬉しいが、作る側としては大変だろう。
採算度外視のところも多いと聞く。
それほど、最近のディナー・バイキングは凄いのだ!!
今夜はどこにディナーしに行こうか。はっはっは。
ディナー・バイキング第4回へ続くのであーる!

ディナー・バイキング第2回 Comments Off

「今夜もディナー・バイキングにしたいと思います!」
みなさん。お待ちかねのディナー・バイキングのお時間ですよ。

私は旅行が大好きだ。海外も国内もどちらとも好きだ。
旅行の時に泊まるのはホテル。そこでの食事はたいていバイキング形式だろう。
ルームサービスもいいのだが、やはりバイキングの方が私は好きだ。
数ある料理の中から、好きなものだけを取り、好きなだけ食べる。これが堪らない。
バイキングは偏食の極みだ。
ディナー・バイキングともなると、結構豪華な料理が並ぶ。
その豪華な料理の中からバイキング。
最高のディナーじゃないか。
ディナーはその日の締めの食事。
一番長い時間をかけたい食事だ。

最近ではホテルに限らず、そのへんの店でもディナー・バイキングを行っている。
私にとっては嬉しい限りだ。
これからはそういった店に行って、様々なディナー・バイキングを味わいに行きたいと思っている。
まぁ、料理は似ているモノが多いかもしれないので、その場合は店の雰囲気などを伝えたい。
そして、ディナー・バイキングの普及活動に努めたいと思っている。
ディナー・バイキングこそが最良の食事形式!!
ディナー・バイキング最強説!!
ディナー・バイキング万歳!!

ディナー・バイキングに感謝したところで、
さっそく、ディナー・バイキングをやっている店をホットペッパーとかで探そう。
便利な世の中になったものだ。はっはっは!
ディナー・バイキング第3回へ続くのであーる!

ディナー・バイキング第1回 Comments Off

ディナー・バイキング大好き人間yokuだ。
宣言どおり、今日からここを私のブログにしたいと思う。
そして、ここはディナー・バイキングの話を中心に、というかそれしかしないかもしれない。
お腹いっぱいだ!という方や、ディナー・バイキング恐怖症なんです!という方はご遠慮願おう。

私はディナー・バイキングが好きである。
まず、「ディナー・バイキング」という単語が好きなのだ。
「ディナー」という単語。これは夕食を意味する。うむ。オシャレ。合格だ。
「バイキング」という単語。これは北欧の海賊行為を行う民族の総称だ。うむ。カッコイイ。合格だ。

ん?ディナーは分かるが、バイキングと関係ないじゃないかと?
私の好きなディナー・バイキングとは食事のことだ!
ん?そんな事は知っている。ってか、バイキングなんて今はそっちの意味は使わねーよ!だと?
そうか。そうか。
バイキングの意味の違いか。
現代のバイキングと言うと、たくさんの料理から好きなものを好きな量だけとって食べる。という意味だな。
うむ。私はそれが好きだ。
この食事のバイキングという言葉は、海賊のバイキングと関係がないわけでもない。
バイキングのように好き放題略奪するように、料理を取って食べるというニュアンスから、
バイキングとい言葉になったと聞いたことがある。
これが正しいのかどうかは知らん。
しかし、それっぽいので私は信じている。

ディナー・バイキングの意味を理解してもらえたかな?
次回からディナー・バイキングの話ばーっかりしてやる。
楽しみに待つがよい。はっはっは!
ディナー・バイキング第2回へ続くのであーる!