ディナー・バイキング大好き人間yokuだ。
宣言どおり、今日からここを私のブログにしたいと思う。
そして、ここはディナー・バイキングの話を中心に、というかそれしかしないかもしれない。
お腹いっぱいだ!という方や、ディナー・バイキング恐怖症なんです!という方はご遠慮願おう。
私はディナー・バイキングが好きである。
まず、「ディナー・バイキング」という単語が好きなのだ。
「ディナー」という単語。これは夕食を意味する。うむ。オシャレ。合格だ。
「バイキング」という単語。これは北欧の海賊行為を行う民族の総称だ。うむ。カッコイイ。合格だ。
ん?ディナーは分かるが、バイキングと関係ないじゃないかと?
私の好きなディナー・バイキングとは食事のことだ!
ん?そんな事は知っている。ってか、バイキングなんて今はそっちの意味は使わねーよ!だと?
そうか。そうか。
バイキングの意味の違いか。
現代のバイキングと言うと、たくさんの料理から好きなものを好きな量だけとって食べる。という意味だな。
うむ。私はそれが好きだ。
この食事のバイキングという言葉は、海賊のバイキングと関係がないわけでもない。
バイキングのように好き放題略奪するように、料理を取って食べるというニュアンスから、
バイキングとい言葉になったと聞いたことがある。
これが正しいのかどうかは知らん。
しかし、それっぽいので私は信じている。
ディナー・バイキングの意味を理解してもらえたかな?
次回からディナー・バイキングの話ばーっかりしてやる。
楽しみに待つがよい。はっはっは!
ディナー・バイキング第2回へ続くのであーる!


