今夜のディナーはバイキングにしたいと思います。

長ったらしいブログタイトルですみません。私yokuと申します。今からここは私のブログページにしてしまいたいとおもいますので、よろしくお願いします。

ディナー・バイキング第20回 Comments Off

こんにちは!
こないだ当てたディナー・バイキングの招待券、けちけちして自分で両方行くことにしてよかった。
なぜなら、二回目行ったとき、メニューが変わっていたのだ。また新しい料理を食べれたのだ。
これほど嬉しいことはない。ディナー・バイキングも凝ったところは、毎月メニューが変わるのだ。
これはありがたい。毎月同じところに行くっていうのはあまりないけれども、
それでも行きたいと思ったときに同じメニューっていうよりは、違うメニューっていうほうが
楽しみがあるではないか。
みなもディナー・バイキングに行ったことはあるとは思うが、同じ会社にディナー・バイキングに
行ったことがないっていうやつがいてびっくりした。
普通生まれて一回くらいはディナー・バイキングに行くであろう。
いや、一回とは言わない。私みたいにもっと行くっていう場合もあるだろう。
なぜディナー・バイキングにいったことないのか、聞いて見ると小食だからバイキングは
あまり好きではないらしい。そうなのか。
いや、小食でもバイキングっていうのは言ってもソンはしないと思うぞ。
なぜなら食べたいものだけを少量ずつとれるので、いろんな種類のものが食べられるからだ。
今度連れていってやろう。もちろんおごったりはしないがな。自腹でいってくれ。

初ディナー・バイキングだな!はっはっは!

流行の大学生パーティー代理お見合いなんて私には縁がないですね・・・。

ディナー・バイキング第21回へ続くのであーる!

ディナー・バイキング第19回 Comments Off

こんにちは!
ディナー・バイキングにいきたいなぁと思っていた矢先、とんでもない幸せが私に訪れた。
それは何かというと、あるショッピングビルで買い物をしたら、抽選券をくれたのだ。
せっかくだしと思って、抽選会場に行ってみるとB賞がなんと、ホテルでの豪華ディナー・
バイキング招待券!これは是非あてなくてはと思い、はりきってトライ。
すると・・・出てきたのはB賞の文字!!
ディナー・バイキング招待券をあててしまったのだ!!なんという幸運!!
あの時あそこで買い物して本当によかった!!できることならその足でディナー・バイキングに
いきたかったのだが、それはちょっと用事もあり無理だったので後日行くことに。

ディナー・バイキング招待券は二枚。普通なら誰かと行くところだろう。しかしながら
ディナー・バイキングが大好きな私はそんなことはせず、けちけちして二枚とも自分で行くことにした。
そこ、けちだって言わない。それほど私はディナー・バイキングが好きなのだ。
初めていったそのディナー・バイキングはかにもあれば、新鮮な魚介もあり、
手の込んだフランス料理もあり、デザートはたくさんというすばらしいディナー・バイキングだった。
こんなディナー・バイキングにまたこれるなんて嬉しい限りである。
今年の運を全部使ったかもしれないが、満足である。
ディナー・バイキング、自分の金以外で食べるとこれまた美味なのである・・はっはっは!

車検コミュニティと恋愛コミュニティ、どちらに入ろうか迷ってます・・

ディナー・バイキング第20回へ続くのであーる!

ディナー・バイキング第15回 Comments Off

まだまだ食欲の秋は終わらない!
ディナー・バイキング真っ盛りである。
私は連日ディナー・バイキングしているので、みなさんとどこかで会っているかもしれないな。
最近のディナー・バイキングは豪華なものが増えている。
今の流行りと言えば、蟹じゃないだろうか?
やはり、蟹がディナー・バイキングにあるだけで、豪華さが変わってくる。

あとは、和食のディナー・バイキングなんかも増えている。
ちょっと前までは、ディナー・バイキングと言えば洋食だったのだが、最近は寿司なんかもある。
寿司はカウンター席が用意されていて、注文してから握ってくれたりするので、まるで寿司屋にでも来たかのような気分になる。
それに加えて、デザートなんかも和菓子のようなものを合わせてある。
最中や団子といったようなものに、抹茶なんかも用意されている。
ちゃんと季節感を出した和食っぽいメニューが、日本人の心に響く。
こういったものは、普段の家庭でも味わえないことが多いので、ちょうどいい機会だと思う。

これから冬になるにつれて、クリスマス・ディナーなんかが増えてくるだろう。
クリスマスの家族の思い出として、ディナー・バイキングを利用するのもいいだろう。
家族でショッピングなんかに行った後に、みんなでディナーを過ごす。
子供にとっては、理想的なクリスマスの過ごし方じゃないかな。
私もクリスマスの予定を早く決めないと、1人のクリスマスを迎えてしまいそうだ。はっはっは!

 
ディナー・バイキング第16回へ続くのであーる!

ディナー・バイキング第14回 Comments Off

食欲の秋!!!
ディナー・バイキング最盛期である!
食の宝庫である秋。
食材はいくらでもある!ディナー・バイキングはもってこいの季節だ。
私もすでにディナー・バイキングは5回程行ったのだが、どこのホテルも素晴らしい趣向を凝らしている。
今回は夏が短かったために、野菜の方の収穫が不安だったが、そんなことも心配無用!
ディナー・バイキングには、多くの野菜と共に季節の食材が並んでいる。

秋刀魚や松茸はもちろん。
デザートには栗を使ったものが多数用意されていた。
注意して食べないと、ついつい暴飲暴食になってしまい、体型が崩れてしまうぞ!
ディナー・バイキングはペース配分が大切だからなぁ。

みなさんは好きなものを食べる時間帯はいつかな?
食べ始め?途中?最後?
楽しみは最後にとっておくタイプだから最後だとか、様々な理由があるだろう。
しかし、ディナー・バイキングにおいて、それは関係のないものとなる!
ディナー・バイキングはいつでも、自分の好きなものを好きなだけ食べることができるのだから!
言わば、食事中ずーっと好きなものを食べ続けることができるのだ!

なんと素晴らしいことであろうか。
このことを食の神に感謝したい。
ディナー・バイキングを思いついた人間に賞賛を浴びせたい。
今では、季節を感じれるものが少なくなってしまったが、だからこそ逆に、季節感というのを大事にしたいものだ。
はっはっは。

ディナー・バイキング第15回へ続くのであーる!

ディナー・バイキング第13回 Comments Off

夏のディナー・バイキングは堪能したかな?
私も、初めてのビアガーデンというものに行ってみたぞ!
なかなか楽しいじゃないか。
私はビールはあまり飲めないけれども、あの騒がしい感じが夏らしくて良かった。
今までのディナー・バイキングの雰囲気とは違って、とても満足できた。
しかし、今年の夏はやっぱり夏らしくなかったのが残念だったな。
でも、過ぎたことはしょうがない。
季節は秋へと向かっているのだ!!

秋こそディナー・バイキングの季節!
まさに食欲の秋を象徴する、ディナー・バイキングには一番の季節だろう。
ディナー・バイキングの特徴としては、季節の食べ物を取り入れるというのがある。
やはり、秋だったら栗や秋刀魚、茄子なんかがディナー・バイキングには出てくるであろう。
その食材をどう調理して、料理にしてくるのか?
それがディナー・バイキングの楽しみの一つである。
料理人としても、豊富な食材を調理できるのは楽しみの一つだろうからな。
我々はそれを食べることで表現する必要があるだろう。

私は日本食が世界で一番だと思っている。
それは私が日本人であることも影響しているのだろうが、その点を考慮しても世界一なのだ。
味や見た目が日本ならではの細やかさと気遣いに溢れている。
そう思いながらディナー・バイキングをすることがある。
海外の料理のような豪快さや派手さはないかもしれないが、それを遥かに凌ぐ技がある。
日本食は素晴らしい。

今から秋のディナー・バイキングが楽しみだな。はっはっは。

 
ディナー・バイキング第14回へ続くのであーる!

ディナー・バイキング第7回 Comments Off

今宵も良いディナーを探し求めるyoku。
そんな私が注目したのは、もはや東京の観光スポットにもなっているかもしれない。
都内にあるホテルのバイキングだ。
ディナーのみならず、ランチでバイキングしているところも多い。
ディナーに比べ、ホテルの宿泊客以外の客が多いランチ・バイキング。
やはり、名だたるホテルはそれぞれに趣向をこらしたものを用意している。
ホテルならではの食材の豪華さや、そこで食事をできるという付加価値。
料理も一流のシェフが担当しているだけあって、一品一品が絶品料理だ。

私の中でホテルといったらバイキング!といったイメージがあるのだが、
このブログを覗いてくれているみなさんの中にもそういったイメージを持たれる方が多いかと思う。
ディナー・バイキング自体がもとはどこかのホテルの支配人が、
北欧に旅行に行った際に、食べ放題料理のスタイルを発見し、
それを日本に持ち込んで、北欧ならバイキングだろうということで、
「バイキング=食べ放題」の意味として、
以後の日本に定着したのであろうから、ホテル=バイキングと捉える人が多いのも納得できる。

ビュッフェの方はセルフ型の食事形式のことで、英語ではバッフェと発音する。
よく、海外のホテルなんかでもAll you can eatとレストランに書かれており、
それは食べ放題という意味で使われる。

前にも言ったが、バイキングとビュッフェは日本と海外のようなもので、意味合いは同じである。
私もホテルのディナー・バイキング巡りでもしてみようかな。はっはっは。
ディナー・バイキング第8回へ続くのであーる!

ディナー・バイキング第6回 Comments Off

みなさん、良いディナーを心がけているかな?
ディナーの時間は家族のいる人間にとっては、大事な家族間のコミュニケーションの時間である。
テレビなどを消して、家族だけでディナーを楽しんではいかがだろうか?
きっと良い家庭になるだろう。

今回は横浜でディナーをしてきた。
もちろん、ディナー・バイキングである。
みなとみらいが見えるレストランでのディナー・バイキングだったのだが、
横浜の街というのは、変わらないようで、少しずつ変化していっているのを感じた。
それが、良いことなのか、悪いことなのか。それともそのどちらともなのか。
そんな事を考えながら窓の外に見えるみなとみらいを見つめていた。
今回は和食のディナー・バイキングだったので、用意されている料理が、
寿司や、カニや海老などの豪華な海産物に加え、煮物やお味噌汁などの多種多様な郷土料理が揃っていた。
デザートはわらびもちや、くずきりなどの和なもので統一されていた。
いいディナー・バイキングだったと私は思う。

ディナー・バイキングと聞けば、
様々な料理がごちゃまぜにあるようなイメージがあるだろうが、
最近はこういった特化型のバイキングも増えている。
最たるものがケーキ・バイキングであろう。
世の中の女性が一度は行ったことがある、もしくは、行ってみたいと思っているアレである。
そういった傾向は良いと私は思うのだが、それはランチかディナーのどちらかの時間帯だけで、
もう一方では、いつものように様々な料理を並べて欲しい。
それこそが、バイキングの王道なのだから。はっはっは。

 

ディナー・バイキング第7回へ続くのであーる!

ディナー・バイキング第3回 Comments Off

こんばんは。
今宵もディナー・バイキングについて語ろう!
みなさんはバイキングとビュッフェの違いが分かるだろうか?
バイキングとビュッフェ。
どちらも似たような感じと捉えて、それぞれの意味は有耶無耶になってはいないだろうか?
ディナーなどの時によく用いられる食事形式ではある。
日本では同じような意味とされているんじゃないだろうか?

バイキングとビュッフェの共通点は、
たくさんの料理が用意されており、そこから自分の好きなものを取るというところは同じだが、
バイキングは食べ放題のように、気に入った料理は何度も取れる。取り放題。
ビュッフェは基本的に取る回数は一回きりであることが多い。

そして、バイキングという言葉は和製英語なので海外では通じない。
それこそ海賊のバイキングで通ってしまうのではないだろうか?
一方、ビュッフェはフランス語なので一応、世界共通認識となる。

まぁ、バイキングとビュッフェの違いとはざっとこんなものである。

私はバイキングの方が好きだ。
最近では色々な趣向を凝らしているところも多く、ディナー・バイキングともなると、
都内のホテルなどが競ってバイキングメニューを出しているところも多い。
食べる側としては嬉しいが、作る側としては大変だろう。
採算度外視のところも多いと聞く。
それほど、最近のディナー・バイキングは凄いのだ!!
今夜はどこにディナーしに行こうか。はっはっは。
ディナー・バイキング第4回へ続くのであーる!